「woadblue(ウォードブルー)」から生まれたデニムライン「157(イチゴーナナ)」。
バイヤーならではの視点で、スタイルアップのためのこだわりを凝縮。
『日本人の身長に合った等身大のデニム作り』をコンセプトに、重点をおいたのは、
パターン・加工・ディテールの3つ。
日本人にはなかなかハードルが高い、デニムの『セット・アップ』をテーマに、
後ろ姿にまでこだわったスタイルに注目です。
「サークルスナップ ジャケット」。
1950年代のカウボーイシャツをベースに、現代的なバランスへと再構築した一着。
ミニマルな首元やコンパクトな着丈が印象的。
真鍮風のスナップボタンや金茶のステッチが華やかで、シンプルながら存在感のあるディテール。
シャツとGジャンの中間くらいの厚みの生地感が、軽やかで動きやすく、
季節を問わず着まわせるアイテムです。